So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

偽装ラブホ経営者ら書類送検 風営法違反で兵庫県警(産経新聞)

 ビジネスホテルとして許可を受けながら、実際はモテル型のラブホテルを営業していたとして、兵庫県警生活環境課と高砂署は29日、風営法違反(禁止地域営業)容疑で、「ホテルアルバ」(兵庫県高砂市阿弥陀町)の男性経営者(62)と女性従業員(56)、経営会社の「ホテル高砂」を書類送検した。

 モテルは、駐車場から直接入室できるタイプのホテル。送検容疑は昨年11月2日〜29日、県条例でラブホテルの営業が禁止されている地域で、ビジネスホテルとしての営業許可を取得しながら、フロントを設置していないなど、モテル型のラブホテルを営業していたとしている。

 同課などは、昨年11月30日に風営法違反容疑でホテルアルバを家宅捜索。経営者らから事情を聴くとともに、押収資料を分析するなどして容疑の裏付けを進めていた。

【関連記事】
ラブホに「宇宙の真理」? 謎の宗教団体の正体は…
偽装ラブホを家宅捜索 兵庫の住宅街、ビジネスホテルで許可
「偽装ラブホ」増殖中…元議員秘書もハマった巨大産業の“旨味”と落とし穴
「正月迎えよう」ラブホに1人で無銭宿泊 51歳男を逮捕
芦屋で御法度の“キャバクラ”経営 逮捕の2世タレントが掘った墓穴とは

横浜市瀬谷区の民家全焼2人遺体みつかる 母と娘か(産経新聞)
検察側冒頭陳述(上)「大事件起こして捕まれば人生終わり」 秋葉原殺傷初公判(産経新聞)
「食事が遅い」7歳長男を殴られ死亡 東京(産経新聞)
負傷者7人に、1人は重体=川内原発点検中に火花−鹿児島(時事通信)
路上に出られなくて試験官殴る 容疑の男逮捕(産経新聞)

尼崎公害訴訟 和解から10年 歩道橋バリアフリーへ (産経新聞)

 ■原告悲願、排ガス対策壁板も設置

 兵庫県尼崎市の公害患者が排ガスの排出差し止めなどを求めた尼崎公害訴訟で、和解条項に盛り込まれた、国道43号に架かる巨大歩道橋のバリアフリー化が和解から10年を経てようやく動き出すことになった。歩道橋には4基のエレベーターや、排ガス対策用の壁板が設置される予定で、平成24年の完成が予定されている。

 バリアフリーにリニューアルされるのは東本町歩道橋(尼崎市東本町)。片側4車線の国道をまたぎ、長さは50・2メートル、高さは4・8メートルあり、国道を通る大型車により、強い振動が起きることもある。

 国道43号は尼崎市を東西に貫いている。阪神大物駅や県立尼崎病院など、利用頻度が高い施設の多くは国道の北側に位置するため、南側の住民は歩道橋での横断を余儀なくされる。しかし、ぜんそくなどを患った高齢者らが階段を上り下りし、排ガスの中、この歩道橋を渡るのは大きな負担になっていた。

 平成12年の和解条項では、「(旧建設省は)国道43号の歩道空間のバリアフリー化の検討や、沿道に配慮した道路緑化の推進に努める」と記されたが、その後の国交省側と原告団側の交渉は難航した。原告団側が「バリアフリーだけではなく、排ガス対策も必要」と訴えたのに対し、国交省側は「和解条項にない」などとして反発。エレベーターの設置基数なども含め、議論は長年平行線をたどってきた。

 しかし、昨年4月、国道43号と阪神高速神戸線を通行する大型車を阪神高速湾岸線へ誘導する「環境ロードプライシング」(ロープラ)の本格実施が、歩み寄りの兆しになった。

 10月、尼崎市内で行われた原告団と国両者の連絡会では、ロープラが順調に推移していることを受け、国交省側が歩道橋に4基のエレベーターや壁板を設置することを正式に提案。原告団側も同意し、患者に大きな負担を強いてきた歩道橋が生まれ変わることが決まった。

 「どんなに待ちこがれてきたか。粘り強く交渉した結果が実った」と、尼崎市南部の公害患者の願いを長年聞いてきた原告団長の松光子さん(78)。住民が毎日利用する歩道橋のバリアフリー化は長年の悲願。一方で、実現まで10年もの時間を費やしたことに疑問や不満の声もある。松さんは「国側は、私たちが交渉をあきらめるのを待っていたのではないか。完成に3年もかけないでほしい。患者らは、一日も早い渡り初めの日が来ることを願っている」と訴えている。

十数年秘書任せ、報告書見ず=政倫審「小沢氏が判断」−鳩山首相(時事通信)
<幻の大豆>「借金なし」秩父で復活(毎日新聞)
峰崎財務副大臣が引退へ=参院選、後継に新人擁立−民主道連(時事通信)
銀行破綻で自宅保管=資金口座「父親から」−小沢氏、聴取で説明へ・土地購入原資(時事通信)
ペルー人少年の在留認める=脳腫瘍手術、国外退去訴訟−東京地裁(時事通信)

<小沢幹事長>聴取に「検察は説明を」…民主の細野副幹事長(毎日新聞)

 民主党の細野豪志副幹事長は23日午前の民放番組で、同党の小沢一郎幹事長が同日午後、土地購入をめぐる事件で東京地検特捜部の事情聴取を受けることに関連し、「検察も表に出て説明していただく必要がある」と述べ、捜査上政治資金規正法をどう解釈しているかなどを説明するよう求めた。与党幹部が捜査中に捜査方針を明らかにするよう要求するのは、検察側への圧力となる可能性もある。

 細野氏は小沢氏の秘書だった石川知裕衆院議員の逮捕を念頭に、「検察に圧力をかけるつもりはないが、政治資金規正法のどの部分をどう解釈していて、その先をどう考えているのか、検察は闇の中でできる。情報を出してほしい」と語った。一方で、小沢氏の説明責任については「事件が動いている中で今知っていることをとにかく話すのが説明責任ではない。我々はある一定の区切りの時に説明する」と述べた。

【関連ニュース
小沢幹事長:4億円の原資どう説明…23日に任意聴取
小沢幹事長:23日に任意聴取…終了後「国民向け」声明へ
小沢幹事長:「お騒がせしている…」パーティーで笑い誘う
小沢幹事長:「近々中に理解得られる状況作る」
小沢幹事長:世界の注目指導者3位に 鳩山首相はランク外

「海賊母船か? 」一時緊迫=上空警戒、P3C飛行公開−ソマリア沖(時事通信)
都予算原案 石原知事会見「知恵を絞り汗かいた」(産経新聞)
<共産党>市田書記局長 民主・小沢幹事長を説明責任で批判(毎日新聞)
足利事件 テープ再生 「虚偽自白」生々しく(産経新聞)
小沢氏批判の金属弾入り封筒、民主党とテレ朝に(読売新聞)

「聴取後に小沢氏会見すべき」渡辺総務副大臣(読売新聞)

 民主党の渡辺周総務副大臣は23日朝のTBS番組で、同党の小沢幹事長が自らの資金管理団体の土地購入を巡る事件で東京地検特捜部の任意の事情聴取を受けることについて、「大変な関心を持って全員が注目している。事情聴取の後に、小沢幹事長側からこういうやりとりがあったと語ってもらいたい。自ら記者会見の場を設定してやるべきだ」と述べ、小沢氏が積極的に内容を明らかにすべきだと強調した。

 渡辺氏は「党代表の鳩山首相以下、全員が潔白を信じている。一日も早く国民にちゃんと説明できるようにしないといけない」とも指摘した。

「平和、人権、環境を尊重」=日教組教研集会が終了−山形(時事通信)
産科補償制度、初年の補償対象者は12人―診断医に迷いも(医療介護CBニュース)
足利事件再審で再生された録音内容の抜粋1(読売新聞)
小沢氏元秘書の議員「真実、いずれ」「昔の話」口重く(産経新聞)
日航スポンサー、大丈夫? エスパルス「今度は助ける番」(産経新聞)

女性が自宅で血を流し死亡、次男が発見(読売新聞)

 20日午後11時頃、愛知県豊橋市雲谷(うのや)町、職業不詳、河合訓代(くによ)さん(63)方で、河合さんが頭から血を流して死亡しているのを、同居の次男(38)が見つけ119番した。

 豊橋署の発表によると、河合さんは、玄関脇の廊下で倒れており、頭に鈍器で殴られたような跡があった。同署で死因を調べている。河合さんは次男と2人暮らし。次男は「お母さんが倒れて反応がない」と通報した。同署で詳しく事情を聞いている。

民主党・山岡国対委員長、補正予算の衆院採決は「25日」の方針示す(産経新聞)
500系のぞみ最終列車に乗ろう=夜行急行「能登」も−日本旅行(時事通信)
名護市長選 稲嶺氏初当選 移設反対派が勝利 鳩山政権、代替案急務に(産経新聞)
自民に新グループ=山本元金融相ら6人(時事通信)
デフレ克服、景気回復確実に=2次補正案提出で財政演説−菅財務相(時事通信)

「党代表選への影響配慮」=石川議員が動機供述−虚偽記載時予定なし・規正法違反(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、衆院議員石川知裕容疑者(36)が東京地検特捜部の調べに対し、政治資金収支報告書への虚偽記載の動機について、「党代表選への影響に配慮した」と供述していることが18日、関係者の話で分かった。
 しかし、虚偽記載した報告書を提出した2005年3月の時点では、同年中に代表選が行われる予定はなく、特捜部はさらに詳しい動機の説明を求める方針。
 逮捕容疑によると、石川容疑者は、陸山会が購入した土地の代金に充てた4億円の収入を同会の04年分の収支報告書に記載せず、05年3月に総務省に提出した疑いが持たれている。
 関係者によると、石川容疑者は、故意の虚偽記載を認めた上で、「4億円で土地を購入したことが表面化した場合、代表選に影響があると考えた」という趣旨の供述をしているという。 

【関連ニュース
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

土地購入事件 閣僚からの批判なく 一部で検察への疑念も(毎日新聞)
「年下嫌いだった」大学3年、弟の殺人未遂容疑(読売新聞)
<落とし物>「魔が差した」交番巡査19万円横領容疑(毎日新聞)
陸山会土地購入 石川容疑者「小沢氏に事務処理を報告」(毎日新聞)
民主・渡部恒三氏ら「7奉行の会」(時事通信)

<原発建設>反対住民の妨害禁止を命じる…山口地裁岩国支部(毎日新聞)

 山口県上関町で原子力発電所の建設計画を進める中国電力が、沖合の埋め立て工事を阻止すると予想される反対派の住民団体「上関原発を建てさせない祝島島民の会」と会員ら39人に対し、妨害禁止を求めた仮処分申請で、山口地裁岩国支部(大島雅弘裁判官)は18日付で、住民らに工事が終わるまで妨害禁止を命じる決定を出した。

 決定は「中国電力には県から交付された公有水面埋立免許により、埋め立てを平穏に進めるために妨害を予防する請求権がある」と認定。住民らに対し「今後も工事を阻止する可能性がある」として妨害禁止を命じた。

 住民側の「県を相手取り公有水面埋立免許取り消しの裁判を係争中であり、埋め立ての権利は浮動的」との主張に対し、決定は「免許取り消しの判決が確定しないと認められない」と退けた。

 中国電力は昨年11月5日、建設予定地で本格的な埋め立て工事を始めようとしたが、同月8日、作業船にシーカヤックで接近した反対派1人がけがをして以降、工事を中断している。【近藤聡司】

【関連ニュース
中国電力:山口の上関原発 設置許可を申請
ガイド本:田ノ浦の希少生物紹介 上関原発建設反対の市民団体が発行 /山口
上関原発建設計画:中電説明会に住民50人 祝島含む15カ所予定 /山口
山口・上関原発建設計画:予定地生態学会シンポ、中電社長が批判 /広島
NPO:県内女性7人が結成 山口市で県産品「食イベント」−−17日 /山口

<いじめ訴訟>病気との因果関係認める 最高裁が差し戻し(毎日新聞)
「40人学級」見直し 少人数教育へ上限下げ 30年ぶり(産経新聞)
早大の賠償額を減額…風力発電訴訟2審判決(読売新聞)
<大雪>新潟県内で1日に100センチ(毎日新聞)
Tシャツとキーケースも発見=ATMの男、月内にも立件へ−千葉県警(時事通信)

ほかにも男2人が関与か=11年前の男性殺害−宮城県警(時事通信)

 仙台市の風俗店経営者=当時(30)=に対する強盗殺人などの罪で起訴された一部の被告が、11年前にも別の男性を殺害したとされる事件で、同事件への関与が浮上している3人のほかに、少なくとも男2人が殺害などにかかわっていた疑いがあることが19日、関係者の話で分かった。
 宮城県警暴力団対策課などは、事件の全容解明に向け、捜査を進めている。
 捜査関係者によると、同課などが立件を検討しているとされるのは、風俗店経営者の事件で逮捕、起訴された笹本智之(35)、菅田伸也(31)両被告ら3人。しかし、少なくとも別の男2人も11年前の事件に関係していた疑いがあるという。 

【関連ニュース
【動画】ティファニー強盗、映像公開
郵便局長、強盗に切られ重傷=刃物男逃走
郵便局で500万奪われる=男が局員に刃物
11年前にも男性殺害か=経営者強殺事件の被告ら-3人再逮捕へ・宮城県警
元日通社員に有罪判決=2億円強奪、輸送車情報漏らす

子ども手当支給で内閣支持回復…民主・山岡氏(読売新聞)
<脱税低額宿泊所>入所者、月1〜4万円で調理・事務担当(毎日新聞)
<雑記帳>遠野の「語り部」289人を認定(毎日新聞)
<センター試験>インフル対策万全? 予備校、会場ピリピリ(毎日新聞)
路線バスと軽トラック衝突=東京・町田、14人軽傷(時事通信)

-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。