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あす(24日)訪米=防衛相―普天間で国防長官と会談へ(時事通信)

高速道路無料化を維持=暫定税率廃止は削除―民主公約(時事通信)

 民主党は17日午前、党本部でマニフェスト企画委員会(委員長・仙谷由人国家戦略担当相、高嶋良充筆頭副幹事長)を開き、高速道路の原則無料化を維持し、参院選の政権公約に明記することを確認した。また、昨年の衆院選公約に盛り込んだガソリン税などの暫定税率の廃止は削除する方針で一致した。
 高速道路の原則無料化について、企画委の下に設置された成長・地域戦略研究会は、衆院選公約と同じ1.3兆円が必要と結論付けた。これについて、細野豪志副幹事長は企画委終了後、記者団に「実施時期やどの範囲を無料化するかは幅広く検討することになる。金額については財源との見合いの中で検討していく」と説明した。
 2010年度税制改正で廃止を見送った暫定税率については、政府税制調査会が打ち出した「地球温暖化対策税」に事実上衣替えした上で、税体系の簡素化や納税者の負担軽減などを含めた抜本的見直しを図るとした。 

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「景観失格」解消…斜陽館前の架線を地中化(読売新聞)

 青森県五所川原市金木町出身の作家・太宰治の生家「斜陽館」の景観をすっきりさせようと、建物の正面にある架線が、地中などに“移転”されることになった。

 市が今秋にも工事に着手し、12月の東北新幹線新青森駅開業前に整備を終える予定だ。

 計画では、同館前を横切る光ケーブル回線を地中に埋設し、道路を挟んだ向かい側の回線も迂回(うかい)させる。市教委社会教育課によると、来館者の一部からは、「写真撮影のときに架線が邪魔になる。何とかならないか」といった声が寄せられていた。

 このため、市が回線を設置するNTTなど2事業者とも協議。市が移転費用を負担し、同館の景観向上に乗り出すことにした。同館敷地内にあるライトアップ用の支柱2基についても、利用しない時は収納できないか検討しており、総事業費は約870万円を見込んでいる。

 太宰の生誕100年にわいた昨年度、同館には前年度比67・4%増の15万6246人が訪れた。同課では「新幹線の全線開業で、さらに多くの人に来てもらえれば」と、相乗効果を期待している。

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